修学旅行②
修学旅行一日目の後半は、「海遊館」に行きました。
長さ約1kmの見学コースには、世界中の海や川の生き物が展示されています。子どもたちは、巨大水槽の中で悠々と泳ぐジンベエザメの大きさに感激していました。ほかにも、イルカ、アシカ、アザラシなどの活発な姿や、ペンギンのかわいらしい動き、熱帯魚やクラゲの美しさに見とれていました。
気候変動が深刻さを増す今、水生生物たちの多様性がいつまでも続くことを願ってやみません。
修学旅行一日目の後半は、「海遊館」に行きました。
長さ約1kmの見学コースには、世界中の海や川の生き物が展示されています。子どもたちは、巨大水槽の中で悠々と泳ぐジンベエザメの大きさに感激していました。ほかにも、イルカ、アシカ、アザラシなどの活発な姿や、ペンギンのかわいらしい動き、熱帯魚やクラゲの美しさに見とれていました。
気候変動が深刻さを増す今、水生生物たちの多様性がいつまでも続くことを願ってやみません。
修学旅行一日目は、「キッザニア甲子園」で職業体験をしました。
航空会社のキャビンアテンダント、放送局のキャスターや技術スタッフ、警備会社の現金運搬員、食品会社の研究員など、様々な仕事に挑戦しました。
普段は目にすることの少ない職業を疑似体験することができ、貴重な学びの機会となりました。
1・2年生が、アリー先生と初めて英語の学習をしました。
簡単なあいさつや自己紹介の言い方を教えてもらって、一人ずつ、英語で自己紹介にチャレンジしました。
最初はぎこちなかった1年生も、授業の終わりには、「Hello.」や「See you.」が上手に言えるようになっていました。
3年生は理科の授業でモンシロチョウを育てました。4年生もモンシロチョウの変化に興味津々。成虫になるのを、クラスのみんなが楽しみに待っていました。そして、先週。多くのさなぎがモンシロチョウへと成長しました。無事に成長した喜びと自然に返さなくてはいけない寂しさを感じながら、お別れをしました。子どもたちにとって、生き物の生長と命の尊さについて学んだすてきな1カ月になったと思います。
菊間町の伝統産業「菊間瓦」の原料である「瓦粘土」を使って、児童が粘土細工に取り組みました。
この行事は、「地域の伝統や産業、瓦粘土に親しみ、工夫して表現することの楽しさを味わう」ことをねらいとして、菊間町内三つの小中学校で長年にわたり行われています。
今年度のテーマは、1年生「どうぶつ」、2年生「水にすむ生き物」、3年生「想像上の動物」、4年生「おに」、5年生「自分の顔」、6年生「埴輪・土器」でした。
児童は、両手に余るほど大きな瓦粘土のかたまりを、力いっぱいこねた後、手指や道具を使って作品に仕上げていきました。
できた作品は、乾燥後に瓦屋さんの窯で焼いていただき完成します。
指導してくださった柚山さん、菊地さん、本当にありがとうございました。
4~6年生と保護者、教職員を対象にした応急手当講習会を実施しました。今治西消防署の方から、ダミー人形を使って心肺蘇生を教えていただきました。子どもたちは、心肺蘇生や119番通報、AEDの準備等の一連の流れを学び、「大人の人を呼ぶ」「AEDの場所を伝える」など、自分たちにできる手助けがあることを知りました。もうすぐプール開きです。安全に十分に気を付けて、活動を楽しみましょう!
1・2年生が、生活科で町探検に行きました。
亀岡の地域の「ステキ」を見付けに、お店や神社に行きました。
お店で気になったことをインタビューしたり、神社で階段の数を調べたりして、たくさんの発見がありました。
協力してくださったお店の方々、ありがとうございました!
贈呈式でいただいた花を、全校で植えました。丁寧に花を扱っていました。これから約1か月大切に育てていきましょう。
松山地方法務局今治支所、今治人権擁護委員協議会、今治市役所市民参画課の御協力のもと、「人権の花」贈呈式を行いました。いただいた花の苗を一人一人が大切に育て、地域の人に届けます。きれいな花が咲くよう、みんなで協力し、思いやりの心をもって育てます。
6月2日に5・6年生は家庭科の調理実習を行いました。
野菜を切って、ゆでて、サラダを作りました。
ドレッシングも自分たちで作りました。
ラッキーにんじんを切って入れている班もあり、楽しく安全に実習を行うことができました。