特技発表会①
2026年3月1日 07時47分 児童の発案による「特技発表会」が行われました。
きっかけは、ある児童の「自分のバク転を、みんなの前で披露したいなあ。」という思いでした。
その思いを受けた特別活動主任が、児童に投げ掛けたところ、「特技発表会」を開こうということになりました。
出演者の募集に始まり、オーディション、司会進行と、児童の手作りで運営が進められました。
出演者が多かったため、2回に分けて実施されました。
第1回は、5人が特技を披露しました。
・縄跳び(はやぶさ連続20回以上)
・空手(個人形)
・バスケットボール(ハンドリング、シュート)
・バレーボール(対面パス連続30回以上)
・ショートコント(カニの悪魔)
思わず見とれてしまう技や応援したくなるチャレンジ、大爆笑の芸などがあり、会場は大いに盛り上がりました。